13.11月.2009 at 13 | コメントは受け付けていません。
押入れを整理していたら出てきたメディコムトイのブルース・リー人形です。12インチ。
買ったときの事は覚えていませんが、もちろん映画が流行った時ではありません。いまも語り継がれる伝説のブルース・リーですが。最近段々忘れ去られていますよね、今でもまねをするお笑いとかいますけど。
そういえば「しょこたん」がブルース・リーが好きで時々まねをしていますが、ハッキリ言って似ていません(笑)そういえばこの人形もどぉ見てもココリコの田中さんに似てるんですけどね。
ブルース・リーとはなんかイメージが違うなー。
そういえば食玩でもブルース・リーのフィギュアが出ていましたが、そちらの方はわりと似ていました。買いましたけど。
でも、ブルース・リーの映画公開当時はめちゃくちゃ人気がありとても流行ってました。
あの頃人形があればすごく売れたでしょうね。
それにしても何故これを買ったのか判りませんが。っていうかいつもの事なんですけどね。
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18.9月.2009 at 18 | コメントは受け付けていません。
石森章太郎の漫画の特撮ヒーロー「人造人間キカイダー」です。昭和47年ごろ変身ブームとして「仮面ライダー」がはやっていましたが「人造人間キカイダー」も同じ特撮変身ヒーロードラマとして作られたものだということです。仮面ライダーはかなり人気もあり仮面ライダーシリーズは多く作られましたが、キカイダーは01まででした。このフィギュアはギターをもっているのですが、主人公のジローがギターを持つ青年だったので違和感がありますが、ギターのパーツつきでギターを抱えています。漫画ではもっとシンプルでこのフィギュアのようにリアルではないのですが、このフィギュアはかなり造形がよくできています。キカイダーも内容を話すと仮面ライダーと似たようなところがあり、普段は人間の若い男性の姿をしています。このキカイダーも昔からプラモや人形など沢山作られてはいたんですが、あまり人気はなかったようで、やはり仮面ライダーの人気におされてしまったんでしょうかね。キカイダーが仮面ライダーと違うのは乗り物があって仮面ライダーはかっこいいバイクにのっていましたが、キカイダーはなぜかサイドカー乗りにくいうえにあまりスピードがでないのでは思うのだけど、サイドカーにはいろいろと武器の仕掛けがあったようです。仮面ライダーとの差別化ということでサイドカーにしたのかな。
ちなみにベース車はカワサキマッハIII500・GTスペシャルサイドカーだったらしいです。そういえばハカイダーというのもいたな。同じような感じで頭の脳がスケルトンでした。
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20.8月.2009 at 20 | コメントは受け付けていません。
このところ話題も多かったアメコミ人気、昨年からいろんなアメコミのキャラクターがスクリーンで大活躍しています。スーパーマン、バットマン、Xメン、ファンタジック4、記憶に新しいスパイダーマンなど。
現在コンピュータの進化とともにCGが優れた技術をもちますので迫力のある動きや映像が映画にするととても見ごたえがあり、ファンにはたまりません。 今後いろんなアメリカン・コミックが登場してくると期待しています。アメリカン・コミックは、アメリカの漫画作品の総称です。アメコミとも略され、アメリカの漫画と他国の漫画を区別するための呼び方であり、アメリカ国内では「コミック・ブック(Comic book)」あるいは単純に「コミック(Comic)」と呼ばれているようです。
レギュラー・シリーズと呼ばれるほとんどのアメリカン・コミックは、
薄い月刊誌(英語ではコミック・ブック、日本ではリーフと呼ばれる)に連載されています。
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5.9月.2008 at 5 | コメントは受け付けていません。
十数年前に大ブレイクした、スポーンフィギュア。これはその全盛期に購入しました。特にプレミアがついた訳ではないのですけど。当時はとにかく人気が凄くて、限定版やエラー物などびっくるするほど値段があがり、数千円のフィギュアが数万円になって、コレクターが群がっていた。マクファーレンが今まで子供っぽいちゃちなフィギュアを一瞬にしてイメージを変えてしまった。今までにないクオリテーと、キャラクターのかっこよさで若者をターゲットにしたフィギュアは、瞬くまに人気となり、誰もが欲しがっつて、奪い合うようにコレクションしていった。雑誌もにも沢山紹介されて、雑誌でスポーンのフィギュアを見ない日はないぐらい沢山の雑誌が取り上げていた。それはそれは今までにないブレークだった、輪を掛けてスターウォーズの人気でフィギュア人気は止まる事がないほど、ブレークし沢山の若者がにわかコレクターに変身した。しかし、にわかコレクターは、結局人気が落ちてくるともうどうでもよくなり、もしかしたら価値が出て、高値で売れるという欲望だけだったので。そこらじゅうで増えすぎると飽きるのも早く、人気の急上昇も数か月の命で、だれも騒がなくなってしまった。今もスポーンフィギュアは販売されていて、相変わらずクオリティーは高い。あのスポーンブレイクいらい日本のおもちゃメーカーも各段にクオリティーが上がったと思います。日本はそういうところは取り入れるのが速くて数段いいのを作ってしまうから、ある意味すごいと思います。
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20.8月.2008 at 20 | コメントは受け付けていません。
BATMAN The Animoted Series
この「バットモービル」かなり前の物になります。十何年前に古物屋さんで購入、当時はそんなにはやってはいなかったので、割と安かったような記憶がありますが、購入価格は忘れました。随分前からバットマンのフィギュアは集めていたので、かなりの数になってしまいましたが、バットマンカーはあまり持っていなかったのでどうしようか迷ったんだけど、店主が、「お買い得だから買ってくれ」というんで買いましたが、余程売れ残ってはやく処分したかったんでしょうね(笑)長さも全長40センチほどあって迫力がありかっこいいです。フィギュアや車など、買ってから見たら、飾らず箱で取っておくことがおおいです。増えすぎて飾るスペースがなくなってしまったという事でもあるんですが。
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18.8月.2008 at 18 | Be the first to comments
バットマンの敵キャラで有名なジョーカー。映画「ダークナイト」でもかなりヤバい敵キャラです。あまりに危険なキャラで映画がR指定になるとか、ならないとか。この人形はアニメ版のケナーの12インチ、アニメなのでかわいい顔をしています。
バットマンは以前から大好きなキャラクターなので、たくさんのフィギュアやバットマンカーなど集めています。
ジョーカーは元レッド・フード(Red Hood)という、赤い仮面にタキシードの悪党で、格闘中バットマンから逃げる途中、化学薬品の溶液に落下して、その後薬品の遺症で漂白された白い皮膚と口が裂けてしまった。
当初、コミックではジョーカーは物語のゲスト的存在で軽い犯罪などをおこす道化師だったのですが、あまりにキャラがよかったので、出版社が書き直しをさせて、だんだんとシリアスなキャラクーになり、バットマンの敵ではなくてはならない存在までなったそうです。出世?しましたよね。いまではバットマンにはなくてはならない最大の宿敵存在です。
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7.2月.2008 at 7 | コメントは受け付けていません。
アメコミのキャラです。これはガチャだったんですが。首がプルプル動いて可愛いです。大きさは、4,5センチぐらいですが良く出来ています。左からハルク、ゴブリン、ベノム、マグニートー。キャラ的には少しマイナーな感じではあるけど、ハルクは映画になったし、ゴブリンはスパイダーマンに出てきました。マグニートーはXメンに出てきます。ベノムはスパイダーマンの最強の敵だけど、まだ見たことない。映画ではブラックのスパイダーマンが出てくるけどちょっと雰囲気が違うかな。それにしても、アメコミのキャラは奇抜でかっこいいなー
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4.2月.2008 at 4 | コメントは受け付けていません。
今話題になっている絵本。とにかく凄いのでみてください。これがしかけ絵本かと驚きです。
いやほんとに凄いなー。これを作るにはかなりの工程がいるそうですが、考えるだけで凄そう。いや、ほんとまじ凄いなー。
熱狂的な「スター・ウォーズ」ファンであるマシュー・ラインハートが、映画の誕生30周年を記念して制作したポップアップブック。
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4.2月.2008 at 4 | コメントは受け付けていません。
このロボコップは割りとレアなのかなと思うんですが。硬質のソフビ製でメーカーは米国HORIZON 1989製です。大きさは6/1で顔のできが割りと良いです。他にもトイザラスで金属っぽいのもいくつかありましたので、ブルーメタリックのものをかいました。言葉の入ったギミック付でしたが、こちらの方ができが良いと思います。そんなに興味があったわけではないのですが。映画を観てなんだか欲しくなり買ってしまいました。いつものパターンです。なぜか映画を観ると欲しくなるんですよね。でもこれはそんなに興味もわかなかったので2,3体で止めれました。好きになると凄くあちこちに出かけて買ったりする事もあるのですが、割りとそれはなかったなー。何故か?なんだかねー良くわからないけど、あまりヒーローぽく無かったせいかなー。たぶん顔があまり好きではなかったからだと思います。最近「GyAO」でロボコップ2を観ました。いまシリーズの3が観れますので、お好きな方はチェックしてみてください。
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1.2月.2008 at 1 | コメントは受け付けていません。
エイリアンの映画を最初に見たのが、なんとアメリカニューヨークでした。アメリカでの評判も凄く話題になっていて、是非見たかったのでブロードウェイの映画館で観ました。いや面白かったです。何故ニューヨークなのかというのは、話がものすごーく長くなるので、またにします。でも映画のシリーズ3ぐらいからつまんなくなってしまい、今公開の「エイリアンvsプレデター」の方が面白そうです。このフィギュアは食玩何ですが、いろんなシリーズ物のエイリアンのポーズが数種類でていました。あまり集めませんでしたが2,3個買ったかな?忘れました。このフィギュアはですね、めちゃくちゃ接合があまくて、ボロボロ取れるんですよ、おまけにしばらくするとお辞儀をしていまい、殆どきちんと立たないのです。わかる人はいると思うんですが、組み立てが悪いフィギュアは、ものすごく腹が立って、捨ててしまいたくなります。でも捨てないんですけどね。こうゆう足の細いものは素材が弱くて、すぐに曲がってしまいます。やっぱりこの細さは無理があるのかなー。欲しい方は差し上げます(笑)
Tagged: 食玩